【ノベルティ研究所会報(2018/2/5)】人気者になれるノート?

お客様および未来のお客様へ

毎度お世話になっております。ノベルティ研究所の高木です。

2月の会報をお届けします。(メールでのお届けをご希望の方はこちらからどうぞ)

表向き、名入れペンがメインの当研究所ですが、実は文具ノベルティ全般をやっておりまして、特に今年はオリジナルのノベルティグッズをいくつかご提案してまいりますので、ご興味ある方はぜひご注目願います。

今年第一弾のオリジナルは、、、

これ、すごいです。もらった人が100%喜んでくれるノートを作ってしまいました。(というか現在作成中です。)

普通のノートは普通に罫線が入っていて、普通に使えるのですが、このノートはちょっと普通ではありません。

なんと、見開きの右側が、すべてトリックアートになっています。(左側は普通に使えます)

仕事用、勉強用のノートではなく、コミュニケーションツール

そうなんです。
このノートを広げると、人が寄ってきます。
そして、あなたのまわりで写真を撮り始めます。
さらに、SNSに写真をアップ!(いわゆるインスタ映えってやつですね)

はい、半分しか使えないノートですので、このノートを使っても勉強はできるようになりませんが、人気者になれます。( ´∀`)

いっしょに作っているのは、話題の天才少年

このノートのトリックアートを描いているのは、ここ数年「天才ジオラマ少年」としてテレビなどのメディアに引っ張りだこのMozu君。

今回も、いくつかの作品をツイッターにアップしたところ、ものすごい「いいね!」数に、、、こんなの見たことない!

>>Mozu君のツイッター投稿「定規を描いてみた」

実は彼、トリックアートは本業じゃないのですが、中学生のころに描いていた落書きを、わたくしがそのままノートにしようと持ちかけたのです。

クラウドファンディングは本日まで!

そんな「人気者になれるノート」ですが、本日2月5日18時まで、クラウドファンディング「Makuake」でお披露目中です。

ありがたいことに、すでに1,000名以上の方にご支援いただいておりますが、こっそり名入れコースも出しております。

今回は特別に、名入れ内容(ロゴや社名など)をMozu君が手描きで原稿を作ってくれて、表紙に印刷します。
これはもう二度とない特典だと思います。

サンプルで1冊2冊ご支援いただくもよし、50冊40,000円の特別名入れコースをご利用いただくもよし、お好きな方は、ぜひご覧いただきたく存じます。

>>Mozuトリックアートプロジェクト

ABOUTこの記事をかいた人

1971年名古屋生まれ。金沢大学卒業後に興和株式会社に入社、繊維、IT、光学機器の営業職を経験。その後、興和時代の先輩の家業である渋谷の老舗文具店つばめやにて通販部門を中心に担当。2017年にのれん分けの形で名入れノベルティ部門を継承。ノベルティ研究所を設立。 2012年より文具朝活会を継続、だいたひかるさんと年4回文具祭りを主催。扶桑社『文房具屋さん大賞』審査員。