モノ・マガジンで小日向京さんと最新ペンの対談をいたしました。

『モノ・マガジンさんの夏の文具企画で、あの小日向京さんと最新ペンのレビューというか対談というか雑談をさせていただきました。楽しすぎてあっという間の2時間を小日向さんがまとめてくださいました。

持ちやすい、書きやすいという感覚って、本当に微妙な手のセンサーによって決まりますので、やはりペンは試し書きをして選びたいですね。

ABOUTこの記事をかいた人

1971年名古屋生まれ。金沢大学卒業後に興和株式会社に入社、繊維、IT、光学機器の営業職を経験。その後、興和時代の先輩の家業である渋谷の老舗文具店つばめやにて通販部門を中心に担当。2017年にのれん分けの形で名入れノベルティ部門を継承。ノベルティ研究所を設立。 2012年より文具朝活会を継続、だいたひかるさんと年4回文具祭りを主催。扶桑社『文房具屋さん大賞』審査員長。新しい文具製作委員会事務局長。