トリックノートが日本テレビ「スッキリ」にてご紹介いただきました。ノベルティにもどうぞ。

ノベルティ研究所は、株式会社ノウトの名入れノベルティ部門の屋号でして、実はノウトは小さな文具雑貨メーカーでもあります。

2017年の創業以来、いろんな商品を作ってまいりましたが、その中で一番のヒット砲品が、クリエイターMozu君とのコラボノート「錯視トリックノート」です。

これは、見た目は普通の大学ノートなのですが、中には錯視トリックの作品がぎっしり印刷されており、スマホカメラ越しに見ることで、立体に見えたり逆に凹んだりという、不思議な体験ができる、作品集となっております。

2018年にクラウドファンディングの支援を受けながら制作し、SNSをきかっけに同年開催された「ミラクル・エッシャー展」のミュージアムショップで話題となり、たくさんの方にご購入いただきました。

その後もMozu君はトリック落書きを続け、2020年になって「これまでで最高の作品を集めたベスト版を作ろう!」ということになりました。そして発売直後のタイミング(7/31)で、日本テレビの朝の情報バラエティ、「スッキリ」のオープニングでご紹介いただきました。

MCの加藤浩次さんがカメラでベスト撮影ポジションを探しながら、、、

中身もご紹介いただきました。ありがとうございます。

加藤さんもこのノートのおもしろさに気付いていただけたようです。(お子さんにお持ち帰りいただけたかな?)

というわけで、このトリックノート、表紙に箔押しでノベルティ名入れが可能です。

みんなでわいわい盛り上がれる商材ですので、病院やサロンの待合室やお店などに置いておくと、待ち時間が逆に楽しくなってしまう効果があります。

ということで、そういうお客様をお持ちのご商売をされている方、ぜひご検討ください。鉄板で喜んでいただけるはずです。くわしくはこちらで。

>>錯視トリックノート名入れページ

ABOUTこの記事をかいた人

1971年名古屋生まれ。金沢大学卒業後に興和株式会社に入社、繊維、IT、光学機器の営業職を経験。その後、興和時代の先輩の家業である渋谷の老舗文具店つばめやにて通販部門を中心に担当。2017年にのれん分けの形で名入れノベルティ部門を継承。ノベルティ研究所を設立。 2012年より文具朝活会を継続、だいたひかるさんと年4回文具祭りを主催。扶桑社『文房具屋さん大賞』審査員長。新しい文具製作委員会事務局長。